<腹水を深く考える>

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
特に癌によくみられる腹水。
私の所に1月2日東京から癌になられた方が、体中ぱんぱんに腹水が溜まられて来られた。この方は数年前に肺癌を宣告され、医者のいう通り、抗癌剤や放射線を受けられていた。
たまたま私の分家の淡路島にある、ぬか天国燦々(伊達さん)と縁があり来られたのであります。私も縁があり、淡路の伊達さんの友人が経営されている喫茶店の「オラシオン」という所でお会いしたのです。
実は、私は約15年前から酵素風呂をやろうと思ったのではなく、自然になってしまったのです。酵素風呂をせざるをえなくなり、やっております。
今までに腹水の方4名にお会いし、この方で5人目です。
なぜ腹水が溜まるのか、その腹水がなぜぬけないのか。またなぜぬけて、元通りになるのか、分かってきました。
その経験から申しますと、同じ癌になっても、怖れず、常に感謝され、腹を立てない。癌という現象に感謝されている方には、腹水が溜まらないという結果を何人もの人で見たからです。これは癌に対しての心の向き合い方なのでしょう。なぜ癌に感謝されるのか、今まで自分では気付かなかった悪癖、強く気付かされたからであります。
それにより、本当の感謝ができるようになった。
そのような人は腹水が溜まらない。
これは医学ではわからないと思われます。
医者に癌を告知されると、癌=死と怖れる人、そして医者が助けてくれると思い、医者のいう通り、癌を殺す発想で抗癌剤や放射線をやると、最後は腹水がくる。
すると100人の医者が100人ともだめですという。癌を怖れる心と医者が処方する抗癌剤や放射線が腹水を呼ぶのです。
抗癌剤や放射線、その他癌に対して何もしない場合でも腹水が溜まる場合があります。本物の酵素風呂(実は本物の酵素風呂はありません。日本全国の99%まで偽物です。酵素はなく、ただの高熱風呂です。それを世間では酵素風呂と呼んでいるのです。大変臭いものです。今、世間で騒がれている海老蔵の奥さんも偽物の臭い高熱風呂です。)に入り、キンモクセイの葉を煎じて飲むと、簡単に出ていくものです。キササゲという植物もあり、これも強い利尿剤です。天然には、薬が満ち溢れています。その反対に医者のいう通りに抗癌剤や放射線を何クールも行った人は、本物の酵素風呂に入り、キンモクセイを飲んでも、腹水はなかなか体から出て行こうとしません。これは癌が強く強力になっているからです。

私の友人は前立線癌になって8年目です。
病院には行かず、私の酵素風呂に入り順調でしたが、
昨年10月11月と2ヶ月ぐらい油断して入らなかったら、
腹水が溜まってきたのです。
ベッド式酵素風呂(特許第5967686号)の上で、昼夜生活をして本物の酵素波動を受けた結果、1週間で腹水が抜けてしまったのです。あと少し残っていますが、後は心の問題です。
大阪から来られた方ですが、関西医大でカテーテルを太ももからいれ、肝臓の癌の所まで届けて抗癌剤を打ったら、全身に癌が飛び散り、もう手がつけられないと医者が言う、しかしまた太ももからカテーテルいれ、抗癌剤を打とうとするので、やめてくれと言って、その針を引き抜いて、病院から逃げて来られたのです。来られた時は腹水でお腹がぱんぱんでした。体力がまだあったので、1ヵ月間1日2回酵素風呂に入って、合計50回酵素風呂に入られたら、腹水が抜けてしまい、癌マーカーも下がり、胸水が4分の1になり元気になられました。しかし、女性の姉妹の方がおしゃべりをされているのに、腹を立てられて、くどくどいつまでも怒っていたら、腹水が戻ってきてしまったのです。
あれよ、あれよ、と言う間に亡くなられたのです。
これこそ、自分で自分を殺したことになる。
いかに癌は精神面が肉体に関係をおよぼすかを物語っています。またある女性は、酵素風呂で腹水が抜けて楽になったと喜んでおられたのですが、主人と喧嘩され、腹水が返ってきて、死なれてしまいました。別の女性も腹を立てて、腹水が返ってきて、死なれてしまいました。腹を立てるという事が、いかに恐ろしい結果を招くかということです。
日頃から、腹を立てない訓練をしておくこと、急には大変です。世界平和は、まず己の心の平和からです。
心の平和が出来ないことが一番悪いということになります。

初めに東京から来られた方の話に戻ります、腹水は少しづつ抜けて来ていたのですが、抗癌剤や放射線を何クールも受けられたので、癌は強力なものに変身しており、6日後に亡くなられたのです。が、酵素風呂で温もり、最後を迎えられたので、共におられた奥さんや姪御さんが気づかれない間に、消えるように苦しまれず逝かれたのです。本物の酵素風呂で体の芯まで温めておられた方が、寿命で亡くなられた時、誰一人苦しまれない。そのような結果を多く見て来ました。
これは自然の法則なのでしょう。
冷えると硬くなって痛くなり苦しい、
温めると柔らくなり痛まない、これは絶対の法則です。
抗癌剤という、猛毒を体の中に打ち込まれると、体温は恐ろしいほど下がり、冷え苦しんで苦しんで、もがき死にする。腹水と心の問題は恐ろしいほど関係しています。
抗癌剤がどんなに恐ろしいものかは証明があります。
医者が癌になると、200人が200人とも抗癌剤を打たないと聞く、毎日見て知っているからです。
厚生省の役人も抗癌剤は効かないという。
なぜ、患者には打つのか、恐ろしいほど儲かるからです。
それを知らない国民はお金を取られて死んでいくのです。
本当を知ることが大切です。癌ですといわれると、なぜかほとんどの人が医者にすがるのです。
医者信仰は信仰宗教の比ではない、恐ろしいの一言です。
癌と告知されたら、病院から避難するべし。
そして体を徹底的に温めるべし。


ぬか天国
竹内商会
090-3656-8503

2017年01月12日 17:15ぬかに釘じじいの寝言
コメントの投稿フォーム
お名前
パスワード
画像添付
コメント本文