<癌が付着する世界と癌が付着しない世界がある>

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
癌の付着する癌の世界は自分中心わがまま、人のことより自分の好きなことを先にする。常に損得で物事を考える人、お金に執着心がある人は困る世界に落ちる。
善、正しい方を取ると、損をすることがわかっていても、善を取る人は困った世界に落ちない、また癌にはならない。人が笑おうがどんな場合でも正しい方を選ぶ。実行する何物にも負けない強い意思をもった人は困っていても、それを突き通す。突き通すと最後は困らない明るい世界にいく。癌をわずらっている人でも、正しいことを突き通すと、癌は目的を果たしたと、元いたとこに帰り、医者に言わせると「なぜか知らないが癌が消えた」という。心が上昇するか、下に落ちるか、全部その人の心が決める。
困った世界、癌の世界に落ち、医者に捨てられたのち、神仏に助けてもらおうとお金を払って、いくら拝んでもらっても、ダメ。その行為は神様を引き摺り降ろしてまで、神を自分の召使のように使うことになるから。大罰の種となり、そして死ぬ。
神を使うのではなく、正しい神に使われるような、正しい人間になれば、癌は消えていき、元の元気な姿になる。沢山の人々が家付きの宗教以外に何々教という宗教に入信されている。中には熱心な方もおられるが、またその宗教の偉い方でも癌になる人が多い。なぜかその宗教の神様に力がない。考え方も間違っている。力があるなら、なぜ癌になる、そしてなぜ死ぬのか。皆間違っている。
その証拠の一つはお金が必要である、賽銭箱がある。対象物がある、形がある。大自然そのものが神の姿なのに、それを知らない。
人間が自分にあわせて、神仏を小さいものにしている。仏壇とか、神棚に、神様を閉じ込め、それに対し拝む。大自然から見ると、なんと馬鹿げたことをしているのか。
昔から言われてきております。人間は元々神の子供でありますから、神様が人間に罰をあてるバカな神はない。全て人間が天の法則から外れる(心の良心から外れる)それが罰の種となる。その種が芽生えてきて、それに己そのものが、引っかかり、ぶち当たるのであります。全て、それは天の法則から外れた、その人の心の問題であります。
まずは、天の法則とは何か探す、正しい神を知る。知ったら、言われることを実行する。すると何々教ではなく、自然の法則により、今困った世界から抜け出ることになるのであります。大自然の法則はその様なことになっております。
2017年03月29日 12:42ぬかに釘じじいの寝言
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