【私の所の寝台付き酵素波動風呂から離れて14時間後に心肺停止を起こされた42歳の男性の方の話】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
一昨日、私の所に奥さんと共に元気にお見えになった大阪府吹田市の伊藤さん。私の所の寝台付き酵素波動風呂で1ヶ月近く生活をされた。腎臓が駄目になり尿が少ししか出ないのに元気でおられ「快適な生活だ」と言っておられたが、夜8時頃、親が連れに来られて帰られた次の朝の10時に救急車で緊急入院され、心臓が停止してしまい医者は大慌てで、やっと蘇生させた。

その生き返った伊藤さんが来られたのである。その後、38度2分の体温が続いている。今でもであると言われる。それでいて平気でいたって元気。今日も夫婦で車で大阪府吹田市から来ておられる。普通38度以上で頭も痛くなく元気だというのは医学の世界では考えられない。だから担当の医者は「おかしい」と思い、採血を繰り返し、原因を調べるがばい菌もいない、炎症も何もない。悪い所は全くない。

腎臓の働きが悪いといって、透析を医者は半ば強制的にする。透析を受けた誰もが体が冷えてガタガタ震えると言うが、彼は全く平気だ。そして38度以上の体温は依然としてキープされている。

私の所の寝台付き酵素波動風呂で生活されていた間は少量の尿が出ていたが透析を始めてからは全く尿が出なくなったと言われる。腎臓が透析によって怠け者になってしまったのだ。医者は本当の事が解らず「どうなっているのか?」と頭をかしげるばかりだと言う。

これは医学の常識にはない自然治癒力が働いて完治の方向に進んでいるのであろうと思われる。透析の回数を減らし最後はやめるべきだと思う。「ぬか天国の寝台付き酵素波動風呂」は完全に医学の世界をひっくり返してしまっている。

世界で始めて難病・奇病を治す力が存在するのでは。とんでもない事が寝台付き酵素波動風呂により始まっているのかもしれない。世の研究者はこれに注目するべし。
2017年05月25日 16:49ぬかに釘じじいの寝言
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