人間の資格を持たない医者達

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私の九州熊本の友人が胃癌になった。

医者でMRIやら胃カメラで調べてもらうと食道と胃袋の接点、胃の入口に癌ができていた。
全摘でなく少しでも残して手術してくださいと頼んでも熊本大学もその他の病院も問と無用で全摘だと言う。全く患者の要望を無視。
そのようなことで困っていることを耳にしたので、私が住んでいる兵庫県のガンセンターではどうかと兵庫県まで来てもらいガンセンターに行った。
まともに調べもせず、全摘だと言う。別の病院に行ってもマニュアル通り全摘だと言う。
一部残してくださいとお願いしたら「医者のいう事に文句をつけるな」と怒るのである。恐ろしいほどの人間性を失っている。患者の意見は一言も聞かない。魔物のような医者ばかりである。

鎌倉時代あたりから末法の世だと言われて久しい。現在は末法の世の末の末。まさに悪魔の世界。医者などはその中でも最も恐ろしい魔物の団体である。
現在、日本では癌だけで年間40万人死者。1日1000台病院から霊柩車を出している。

海老蔵さんのまおちゃんも医者に行って抗がん剤でがんばると言ったらすぐ死んだ。
船瀬俊介が書いている本に抗がん剤で殺されるという本があるが、まさに抗がん剤で殺されたのである。
医者200人が癌になってもただ1人も抗がん剤を打たないと聞く。抗がん剤がどんな恐ろしいものかを知っているからである。金儲けの為なら人が死のうが死にまいが、どんどん使用する。

この度、釈迦 キリストの予言通り日本の山口県にお住まいの農家の主婦に天下られた天なる神 宇宙絶対神の化身で在らせられる救世主が仰せになった中に「今に医者と坊主の飯の食い納めをさせてやる」と
それ等の医者が死んだのち無間地獄の釜の底に落ちて焼け付いて二度と救われないでしょう。

私の友人の山本先生は、万人に一人の先生。
この度、熊本からきた友人曰く、山本先生のような医者が増えるべし。


2017年7月2日ぬか天国 ぬかにくぎじじいの寝言 竹内
2017年07月02日 14:21ぬかに釘じじいの寝言
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