シリーズ2

カテゴリ目に見える世界、見えない世界
本物の酵素風呂で連日体を温めると体温は上昇して行きます。
が、ある時、増上慢で腹を立てやすい人が来られました。
子供さんは東大生でそのお母さんも大変頭の良い方でございました。
その方が70枚券を2回買われまして、私は1回2時間酵素風呂に入ります。
宣言されて連日140回酵素風呂に入られでも基礎体温は上昇しなかったのです。
ちなみに、34.7分でした。

しかし、その方が酵素風呂にも入らず、増上慢の心を先輩から注意をされ
これではいけないと気がつかれて直す努力をされ始め、腹立てを止める努力をされ、感謝をする癖をつける努力をされたのです。
すると、基礎体温が上昇し始めたのです。
酵素風呂に入らずに心を直していかれると体温が上昇していったのです。
いかに目に見えない心の世界が体温にまた病気に関係するかがわかります。
その逆に、腹を立てると急激に基礎体温が下がります。その証拠が何人もの人にありました。

癌になり末期になった人が腹水が溜まる人がある。
酵素風呂に入り続けると抜けてしまう。腹水が抜けてしまっているのに、腹を立てるとにわかに腹水が戻ってきます。
腹を立てて腹水が戻ってきて何人もの方が亡くなられました。
この現象をみていると酵素風呂というものはどうやらセルモーターの役目をしているように思う事がある。
エンジンである心をスムーズに回転させるため酵素風呂が大きな役目をしている様な気がします。
このことから申しますと心を正しく活動さす補助的な役目を酵素風呂は行っているようです。

しかし、セルモーターをまわすボタンを押す初めがいる。それはキーイをまわすことですが、それは人の手です。
酵素風呂に入り温まった気持ちがいい、嬉しい、これは良い、癌が治るかも?と思いだす人が多いが、そこから正しい方向に心を誘導する人がいる。
完治するにはどうあるべきかの本当のところを示す人が必要であるようです。
それが無ければ、また再発、また再発でだめになるケースが多い。
2017年07月05日 16:08ぬかに釘じじいの寝言
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