【抗がん剤はとんでもない恐ろしいものです】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
昨日、友人から電話があり、友人の友達が癌になり、医者が抗がん剤を打ったら全身に癌が飛び散り体中、癌だらけになったのです。抗がん剤とは何なのですか? と電話がありました。私は抗がん剤は癌を誘発するものであります。又、癌を促進するものです。

定期健診である人などは MRI や CT その他 医療機器で体の隅々まで徹底的に調べてみてもどこも悪くない。元気な人が父親が癌になり、側に抗がん剤があったので癌予防のため抗がん剤を飲んだら癌になった。これは嘘ではない。そんな馬鹿なと思われる人は飲むなり打つなりしてみればわかる。

寝ている子供を起こすようなもので。裏で静かにしていた癌細胞が抗がん剤で揺り起こされるようなもの。抗がん剤は癌誘発剤で癌促進剤なのであります。

私の友人も肝臓に9cmの癌ができ、医大で太ももからカテーテルを入れ、肝臓に届かせ抗がん剤で狙い撃ちをしたところ、全身に癌が飛散してしまい医大の医者は「もう私達には打つ手がない」と言ったという。自分達が原因でそのようにしてしまっていて無責任にも程がある。「責任を取れ」と言いたい。私の本物の酵素風呂に来て毎日 合計60回 酵素風呂に埋まると体内に熱がどんどん送り込まれ熱に弱い癌は表面に現れた。その数 何と18個、体も頭もたんこぶの様な物が、その先から血膿のようなものが吹き出て、布団も枕も血まみれになった。そういう事実がある。

抗がん剤の恐ろしさは医者も薬メーカーも知っている。医者も黙っている。薬メーカーも厚生省も同じく黙っている。

無知な患者は医者に抗がん剤に縋って、ある命までも落とす。それでも金は払わされる。それで癌産業が成り立っている。

ぬかに釘じじいの寝言
2017年07月15日 15:30ぬかに釘じじいの寝言
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