人生はガンで始まってガンで終わるのが一番幸せである。

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生命体は全て癌細胞から始まる。人間も同じであります。
他の生命体と違い、人間は神様に繋がる良心を持たされております。
ここが一番大切なところであります。

あらゆる生命体は、恐らくガンから始まりガンで終わる事になっているらしい。
人間も違わず、癌細胞から始まりガンで終わる事になっております。
その全てに根拠はある。それは健康な人でも一日に三千個も一万個もの癌細胞ができているからであります。

私は不思議でならなかった。これは追求する必要があると思い注意して生きてきた。
もちろん本テレビ番組もその他ガンに関するあらゆるものを気をつけて見てきた。
最後に立花隆さんのDVDに出会った。

私は50年前にこの世に何をしに生まれてきたかを予言通り日本に出られた救世主に会い人間の生まれてきた目的を教えてもらった。
それを付き合わせると生命そのものの根源がわかってきた。
人間は正しい神様と共に生きていく、そして生涯を過ごす。良心と共に生きて行くその一言につきる。
ここでガンの目的がわかったような気がした。
何故ガンが生命の出発なのか?何故人がガンになるのか?
何故人はガンを怖がるのか?何故医学はガンを殺そうとするのか?
結果、人は苦しんで死ぬのか?
それはおかしいと思う疑問からのめりこんでいったのです。
そしてすべてがわかってきたのです。

その1、なぜ生命の出発がガン細胞なのか?それは地球ができた46億年昔に戻らなければならない。
膀胱癌になられたジャーナリストで有名な立花隆さんのDVDを何百回と見ているとそれがわかってきたのです。
NHKの取材班と共に世界中を何回も取材してまわった結果、世界には癌だけ研究している研究者が1万6千人もいる。その中の35人がノーベル賞を持っている。
徹底的に取材した結果約35億年前に癌細胞から出発している事がわかった。
当時の地球環境は正常細胞の我々から考えれば劣悪な環境であった。
太陽からは放射能が降り注ぐ、硫酸の雨は降るというような状態であります。とてもではないが正常細胞が住める状態ではなかったのです。それから35億年という途方もない年月が過ぎ、正常細胞が生息できる環境ができたのです。
その35億年というあいだ癌細胞はあらゆる艱難辛苦を通過してあらゆる学習をして現在にあるのです。
でありますから人間のちっぽけな頭脳では太刀打ちできないのは当然であります。
が、人間の驕り(おご)から癌を殺そうという発想が生まれたのです。愚かなことです。
その結果、年間日本だけで40万人の人が苦しみの中で死んでおります。
人間か作った抗がん剤が原因で死んでおります。

その2、なぜ人はガンになるのか?その原因の一番は生き方が間違っているから。
また考え方、心の持ち方が間違っているからであります。
世間一般では食べ物の間違いだとか溢れかえっている科学食品だとか生活におけるストレスだとか様々な事が言われているが、その中にいてガンになる人ガンにならない人が存在するのは確かなのです。
私の知り合いの中に食べ物に気をつけて、生活に気をつけてきたが癌になった人がいる
その人曰く「これだけ気をつけて生きてきたのにガンになったのか」と…
私は知っております。人として持ってはいけない悪癖がありました。天は許しません。
まずは天に恥じない生き方をするべきです。
その他、あんな善人の方がなぜ?と思う事があります。
それは宗教的に言えば、悪因縁であります。
昔から言われてきました、霊魂不滅の世界です。
全ての人には前の世がありました。前の世の続きがこの世であります。
前の世に原因がある場合はこの世で困ったことになります。
例えば前の世で人を殺めた人はこの世で借財を払わされます。

その3、医学はなぜ抗がん剤や放射線で癌を殺そうとするのか?殺す発想を持つのか?
医学は、癌の本当を知らないからです。また抗がん剤などで癌はやっつけられることができないことを経験からほとんどの医者が知っている。
その医者や薬屋は患者になぜ抗がん剤を使用するのか。抗がん剤が一番儲かるからです。
自分達が癌になったら使用しない。患者を幾ら殺しても法的には無罪放免なので癌センターはすごい殺人センターなのです。商売商売の癌産業です。

その4、なぜ人は癌を怖がるのか?
どこどこに癌がありますと医者に言われると自分で作った癌なのに他人の医者に救いを求める。そこがガンに対しての考え方の間違いなのです。
癌を殺す発想の医学こそが人を殺すのです。そして癌=苦しんで死ぬということを医学、また医者に人は心の中に刷り込まれ洗脳されているのであります。

その5、なぜ人は苦しんで死ぬのか?癌で死ぬ人はほとんどありません。ほとんどの人は抗がん剤やら放射線、その他サプリメントなどで苦しんで死ぬのであります。
人々は抗がん剤などの原料を知らない。実はあらゆる抗がん剤の原料は、1913年に起こった第一次世界大戦のときにドイツが作り出したマスタードガスなどの殺人毒ガス兵器であります。
それで癌を殺そうと発想ですが、癌はそのくらいのことで死なないのであります。
なぜか、35億年の艱難辛苦と学習をしてきているので遺伝子まで組み換えて立ち向かってくる恐ろしいものに変化する。強い物に変化する。何でか知らないが、私は医学の世界ではなく人間の根源である農業の世界、食の世界からきたのではっきり癌の姿がわかります。
本当は間違いであるが、世間では害虫という。その害虫と同じであります。殺すという発想は通用しません。
殺す発想で攻撃すると害虫や癌は、より強いものに進化します。そしてこちらに攻撃してきます。
人は抗がん剤の毒で狂い死にをするのです。
癌は死んでおりません。

その6、生命は癌で始まり癌で終わる。とくに人間は癌で始まり癌で終わるのが幸せなのです。
癌細胞と正常細胞は表裏の関係にあります。
なぜなのか、ここにすべてが隠されております。
本来、人間は神の子であるべきなのであります。ですから世界の全ての人の心の中には働きは別として良心はあります。
良心とはこれは「善」良い事。これは「悪」悪い事。を人の心に知らしめるものであります。
なぜ癌細胞と正常細胞は表裏になったのか。
生命を維持する世界から考えますと、お母さんの体内にいるときは大気はありません。お母さんの子宮内の羊水の中で安心して守られていてお母さんからへその緒を通じて心と栄養と酸素を頂いていたのであります。
その体内では肺呼吸はできない。していない。その時点では癌細胞でなければ生命が維持できないのであります。
十月十日、体内で養われ、大気のあるところに出てきます。大きな声を出して泣き、酸素を吸い生まれてきたことを告げるのです。
そのときに癌細胞と正常細胞がすばやく入れ替わります。そして今まで子どもの体を支配していた支配権を癌細胞が表の正常細胞に渡し癌細胞は裏になり、癌細胞は裏から正常細胞を支えるのであります。
現象の世界では1人の人間として独立しますので。ヘソの緒は最早要りませんとヘソの緒を切る儀式があるのです。
これからはお母さんと別々に生きていくのです。
目に見えない生命の世界では、癌細胞は裏から正常細胞を支え守ってくれる。生命の発生、出発が癌細胞であるので一番大切なのは癌細胞で在ります。癌細胞の裏からの支えがなければ正常細胞は瞬時にダメになってしまいます。
癌細胞は裏からその人が良心的に生きていくかどうかを見ているのであります。

しかし、その人が良心的な生き方をせず悪癖を治さず、助長して人間として思ってはいけない考え方をする良心的でないことを続けると警告のため裏にいる癌細胞が表に出てくるのであります。それを見える世界よりわからない医者は病気と捕らえるから殺す発想が生まれ人類は大変な不幸を自ら作り出してしまったのです。
その人が一生良心的に利他を貫き通し生きて行くそして寿命がくると癌は立派な人間道を歩んできたと褒めながら迎えにくる、そして大往生をさせるのであります。
生まれたら時がくれば必ず死ぬ「始めあれば終わりあり」これは運命ではなく宿命であります。


最後に声を大にして言っておきます。早期発見、早期治療は大嘘です。
癌と診断されたら一切医者に触らせてはなりません。癌は医者の儲け頭だからあらゆる言葉を駆使して優しく恐ろしく脅しをかけてくる。
胃癌、食道癌の場合は食べられるようにだけしてもらう抗がん剤は絶対にダメです。
医者でなく患者が主導権を持つこと。



ぬかじじい竹内
2017年07月25日 16:50ぬかに釘じじいの寝言

コメント

かあかなお 2017年07月28日 20:10
いま母の治療でお世話になっています。
お父さんのお話を聞いてがんさんたちがあたためるといったん暴れだす数値が上昇することをきいていたのにもかかわらず、
痛み止めをもらうために経過観察を受けている病院で、手遅れになる前にはやく抗ガン治療をとすすめられてよくわからない数値を並べられて家族皆で憔悴しきっています。お父さんやぬかさんたちのおかげで初めから抗ガン治療をことわってきてよかったと今あらためておもいます。病院任せにせず、かぞくみんなで母のためにいまつくせること、支えて協力してくださるおとうさんやぬか天国の皆さんがいてくださることで勇気づけられ、母やまわりにすごく優しくなれた気がしています。
やさしくなれなくて、我をはって生きてきた自分が恥ずかしいです。
いつかはみな死ぬのです。それまでに徳という優しさをできるだけ重ねていきたいです。
いつもありがとうございます。
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