【癌は自分の細胞です。癌は自分で作ったものです。】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
正常細胞も癌細胞も免疫細胞も全部 自分の持つ細胞です。正常細胞と癌細胞は表裏の関係で表裏で一体、二つで一つの世界にあります。

これは膀胱癌になられた有名なジャーナリストの立花隆さんがNHKの取材班を連れて世界中を幾度もまわられて取材してわかったのです。

正常細胞と癌細胞の間に免疫細胞があり私達の体温が高い時は私達の正常細胞の味方になり、体温が低くなると癌細胞の味方になる。そのような仕組みになっていたのです。

これは物理的な肉体的な話ですが、本当は心のあり方なのです。幾ら体温を温めても腹を立てると体温は低くなります。その逆に感謝の心を持つと体温が高くなります。根本はその人の持つ心が一番の問題なのです。全てに感謝すると自動的に心が温かくなり肉体も温かくなる。冷えの塊の病気と言われる癌は発症しない。例え発症しても心の転換をすると治り始める。

乳癌になられた人が原因は常に親がガミガミ言う、それがストレスになり癌になってしまったと言われた。明らかにそれは間違いです。又 姑との折り合いが悪く、それがストレスになり癌になった。主人の道楽、浮気が原因で癌になった。会社の上司が。その他 数えれば限り無く耳にするが、それら全て間違いなのです。

それはその人の取り方が間違っている。その間違いが癌の原因なのです。この世の全てはその人が真人間になる為の砥石の現象です。もちろん主人の浮気もです。自分以外が原因で癌にはならない全て自分が原因で「癌の淵に落ちる」のです。

癌にしてしまうのは医者が処方する抗がん剤など薬です。嘘だと思われるのなら癌だと言われても医者の言う事を聞かず、体を温め感謝の生活、乱れた心、乱れた食、乱れた生活を改めたら自然に治ります。お金は殆どいりません。心一つで治ります。

始めに書きましたが、癌細胞は正常細胞と同じく自分の持つ細胞です。私達の生命は癌から始まり癌で終わる事になっています。それはどのような事かと申しますと、35億年前に地球上に生命が発生した時、実は癌細胞で出発しているのです。「立花隆さんのDVDにあります」

正常細胞と癌細胞はどのような関係になっているのかと ひも解いていくと、一言で言うと癌細胞は私達の親なのです。私達の正常細胞を裏から支えてくださる細胞が癌細胞なのです。

そして親なる癌細胞は私達の何を見ているのでしょうか。それは心の中を見ているのです。良心に照らして間違った事を思わないか、やらないか、言わないかです。その人が良心的でない事をやめないと警告に来るのです。そこで人は恐ろしい程の恐怖に落ちるのです。そして真人間になりなさいと言うのです。


その逆にその人が一生心の良心的な生活を送ると死ぬ日まで表には出てきません。そして私達を守ってくれます。人生の終わりが近づくと静かに迎えに来てくれます。そして大往生させてくれます。それが癌の仕事です。
2017年11月25日 15:51ぬかに釘じじいの寝言
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