【朝鮮半島、中国大陸を考える】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
95歳で亡くなった私の父親が口癖のように言っていた事がある。それは朝鮮民族は「滅び行く民族」であると。私の父親はある電鉄会社に勤めていた。昭和20年8月15日、太平洋戦争の敗戦の日、電鉄会社の事務所に数人の朝鮮人がどやどや入ってきて言うのに「わしらは戦勝国の人間や、電車にタダで乗せろ」と言って、短刀を机に突き刺して喚いた。その朝鮮人が3ヶ月もすると元の道路工夫をしていた。道路でツルハシを振って「アッチン、アッチン、アッチン」と言って道路を掘っていた。哀れな滅び行く民族やと。

それから70年、現在 全く進歩せず、それ以上に お粗末になり朝鮮半島、国上げて慰安婦じゃの百万だら嘘を唱え。その上に他の国へ無断で忍び込み少女などを誘拐・拉致して自分達の都合で利用しようとする恥知らず、半島人間。拉致された子供の悲しさ苦しさ、又 親の悲しさなど解らない。本当に人間としての資格など全くない。獣の方がよほど上の朝鮮半島の民族である。大統領を辞めると殆どの者が殺されたり自殺したり刑務所に入れられたりする。「なんじゃこりゃ」。

日本やら台湾原住民、タイ、ラオス。ベトナム、カンボジア、ミャンマーなどは農耕民族、種を撒き野菜を育て米を育て収穫して感謝して神にお祭りをして神に感謝する。

それと全く違い、朝鮮民族、モンゴル民族、中国民族、ロシア民族などは狩り民族、追われると逃げる、それを射殺してナイフとフォークで切り裂いて喰らう。まるで虎かライオンかヒョウかハイエナか。そのような たぐいが狩り民族である。

農耕民族路と狩り民族は根本的に心が違う。どのように違うか。農耕民族は根本的に人間性を持っているので礼節を重んじる。狩り民族は品格もなく、ただ強い者の勝ちだけである。

今現在、毎日テレビで放映されている相撲業界に汚らわしい狩り民族の子孫のモンゴル人なんかを神聖な土俵に上げて、土俵を踏ませてならない。日本の相撲協会は地に落ちている。気が狂っているのではないか。早く目を覚ませ。
2017年11月25日 17:19ぬかに釘じじいの寝言
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