【世直し を開始する】シリーズ2

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
世直しの始まりは三木市の市役所を神は選ばれた。何故選ばれたかは知らない。しかし事実である。それも市役所の中の福祉課である。

福祉という所は、人を助け、幸せに導く所である。できない事をしてくれとは言っていない。知恵を絞って本当に困っている人を助ける。遊び人、仕事をしない者、良心に恥じる者を助けてはならない。真実 困っている人を助ける。これが福祉である。

先にブログに書いた者は真に誠意のない者であった。何故か、聞くところによると長い事 福祉課におるそうである。だから自分はベテランだと増上慢を起こし、おごり高ぶり傲慢になってしまっている。その結果「せっかく来てやったのに ありがとうの一言が欲しい」と言ってしまったのである。これは税金で食ろうておる公僕の絶対に思ってはいけない心である。ましてや言葉にしてはならない。それが口から出てしまった。「吐いた唾はなめられない」の ことわざ があるように取り返しがきかない。永遠にそのブログは世界に生き続けるであろう。

これは三木市だけの事ではない。日本国中 公僕 役人達の戒めとして本人は特に恥を知ってもらいたい。税金で食べていない納税者は毎日 懸命に生きている事を。そして払いたくない税金を搾り取られている事を心にしてもらいたい。

現在 国民を死の世界へ引張って行く国会の衆議院議員、醜い議員の醜議院。戦争をするため消費税を安倍総理は上げようとしている。消費税というものは乳飲み子から杖をついて歩く老人まで命を奪い取る税金。その税金を食ろうている議員・役人達は今に時が来る。断末魔の時が来る。

私達国民が切に願っている事は、立派な心ある議員・役人になってもらいたい。それは良心に沿って口と心と行いが一致するような人になり国民を正しく導く者になって頂きたいと思います。

2017年12月25日 15:51ぬかに釘じじいの寝言
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