【世直し を開始する】シリーズ3

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
人間の考え方のまず最初は心のあり方であります。外を見るのでなく中を見る。自分の心の中を見る。そして それが良心に沿っているか沿っていないかを知る。絶対神の化身であらせられる救世主は、次の様に仰せである。「人間の道は何処にあるか、自分が良心に恥じないところに人間の道がある」と仰せである。即ち真人間になる努力をしながら謙虚な心で与えられた仕事に真心から懸命に取り組む。すると自分以外の人から認められ、信用され、その人の生きる道がつくのであります。それが人間としての土台であり人間の大切な目的である。

この度 三木市の福祉課から始めに来られた「名前はふせておきます」者はそれら考え方から真反対の者であった。三木市福祉課に救済をお願いされた酸素吸入をされて命の危ないお方は「あの人の顔を見ると呼吸困難になる、息苦しくなるので別の人にしてください」と言われ、

その事を全世界にブログで出すと上司の課長が読まれて課長自ら来てくださって、丁重に 宮崎県から来られた方に接してくださり、この課長の誠意により「来てやったのに ありがとうの一言が言ってもらいたかった」と言った、始めに来た人は報われたのであります。

三木市の件は氷山の一角であると思われます。目を日本全体に向けて考えると国の方向は大変な不幸な方向に向いております。

次は4回目です。次回を楽しみにしてください。
2017年12月25日 15:52ぬかに釘じじいの寝言
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