終わり良ければ、すべてよし

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
終わり良ければ、すべてよしとは、初めは良いはずである。



一番初めに母親の胎内での胎教、産れ出た後の育てられ方が良ければ立派な大人になり、間違いなしに終わりが良い。

現在では、その逆が多い。

先祖の姿、じいさんばあさん、父さん母さんと親から子から孫と伝わって来たものではあるが、まず胎内教育が悪い。

生まれ出から、育て方が間違っている。

大きくなるほど感心出来ない。

なぜそうなるのか。先祖代々、『人間この世に何をしに生まれて来たか』を知らないから、

自己中心的で人間性が無く自分以外が悪いから困ると思い、反省を知らない。

男は金のためなら働くが世のため人のためにはない。女も同じ。その上、掃除をしない家の中はわやくちゃ、買い食いで料理をしない。 子供だけ作ることは知っている。

畜生以外の女が増えている。今に自滅する。


天なる神が仰せになる「自滅するのじゃから文句はなかろうが」




癌の検査に行く度、医者から精神的に落ち込むようなことを言われる。医者はなぜ私達を殺すようなことを言うのか。精神抵度の低さをいやと言うほど感じる。万人に一人ほど励まし安心させてくださる医者がおられるか。
2018年04月10日 15:39ぬかに釘じじいの寝言
コメントの投稿フォーム
お名前
パスワード
画像添付
コメント本文