酵素が有るか無いかは動物が一番良く知っている

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
今日私の息子がペット用の酵素風呂を使って下さっているお客様の所に行きました。


酵素風呂に、ペットが喜んで上に上がり寝たりしていたが、この頃、酵素風呂に近寄って来なくなってきてしまったふ。何でですか、温度は十分にあるのにと相談を受けた。

息子は、何がどうなってしまったんだろう?と私に相談して来た。それはまず第一酵素がなくなってしまっている。だから人間よりはるかに敏感なペットは癒しにならないことを知って、寄り付かなくなったのや。どうしたら良いのやと聞いて来る。本当は自ら研究しなければならないのだが、わかるまで二年三年生は掛かるので教えておく。

まず、力がなくなっている。

なぜか電気バランスが狂ってしまっているから、まず電気バランスを整えて、新しい米ぬかを入れ水分で調整しなければ、元にはもどらないと答えた。

後日答えが帰って来るばず。

基礎中の基礎である。

酵素の寿命を知っている人は少ない。私は52年前から発酵肥料製造、そしてその販売をして来た関係上、ありがたいことに、酵素が何度であれば何時間経過すると死ぬ。何度にすると即死することを教えてもらい。それを実験して来たので、よくわかる。

酵素が無い、癒しにならないことをいち早く、ペットは知るが人間はどうか。65度も70度もある酵素が無い所に酵素風呂だと言って、お金を払って入る。人間は本当に何も知らないバカですね。それでいて、人間が一番エライと思っている。とりあえず、ペットの所まで精神上げなければ、体は改善されないと思います。

又、私の所に来た人間の保健所の連中は何も知らない無知無能者ばかりでした。これらを「マニュアルバカ」と呼ぶのです。

財務省の書き替えも防衛省の隠ペイも各局の官僚の者達もめくって見れば無駄にあるであろう。七十数年前の敗戦の時も大本営はウソばかりであった。

いつか来た道を行く。


2018年04月10日 15:40ぬかに釘じじいの寝言
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