北朝鮮による拉致、人間側から考える

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
何千年の歴史を調べても、世界中あっただろうかと思わせる悪魔の北朝鮮人、旧ソ連の共産主義者の高官も朝鮮人だけは付き合いたくないと言わせた半島人。この上の悪魔があるなら見せて欲しいと思うぐらいの悪辣さである。

秘密のうちに他国に侵入して、他国の子供を無理やり誘拐して自分達の為に働かせ、返してくれと言うとお金を巻き上げる。悪魔もびっくり、屈してはならない相手に屈してまった日本政府、悪魔に魂を売ったのである。
死ぬ瞬間を待っておられよ、死後の世界がどんなものであるか知るであろう。

横田めぐみさんの親も被害者の皆様には酷なことを申し上げて、人間感情からなかなか言えることではありませんが、ここに至って、昔の武士が腹を切る決断の時ではなかろうかと思う者であります。朝鮮半島人にカードを与える者であってはならない。
70数年前、第2次世界大戦の時、多くの日本の若者が国の命令により命を散らしっていった、それを送り出した親の(特に母親)気持ちはいかがなるものであったか、しかし子供を国に捧げた人たちの気持ちは人こもごもであったろうと思う。
いつまでもいつまでも、それではきりがない。生まれてきたものは100%死ぬ時がくる。それを思い決断する時である。我々日本の国民もである。政府、議員たちはそのようなことを口にする勇気がない。自己中心の利己主義達には何もできない。見てみよ、この税金の無駄使い、拉致の問題でどのくらいの税金が使われたか、乳幼児から杖を付く老人までが絞り取られる。消費税が全部取られる。このまま返してを続けると、無駄使いの税金は山のようになる。

被害者の皆様で払ってもらえるであろうか、先で払う義務が生じてくるかもしれない。北朝鮮、南朝鮮は腹の中で、金になるとしたり顔で笑っている。あれらの手の内に落ちるなと言いたい。
2018年08月02日 16:52ぬかに釘じじいの寝言
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