【長年 探し求めていた水がついに見つかった】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
今回は水の話です。この水は不思議な水です。私の酵素波動風呂に来ておられる大腸癌になられた女の方の話です。17年前からこの水が良い事を知られ飲み始められて2年過ぎた頃、大腸癌だと医者に宣告されたのです。癌は10年~15年かけてできてくると言われるという事は10年以上前から始まっていたことになります。癌の進行度はステージ4と言われ末期癌でした。「命は後6ヶ月です」と宣告されたのです。

手術の後、抗がん剤を打ち続けられたのですが薬害もなく元気で医者が不思議がったのです。それから13年が過ぎ主人が定年退職をしたので水を買うお金を始末して飲まずに抗がん剤を打ったらもう少しで死んでしまうところまで行かれ「これは水や」と気付かれそれがきっかけで私の波動風呂を知ることになったそうです。

そして再びその水を飲み始められたのです。後6ヶ月と言われてから現在15年 元気でおられます。医者はその方に「何故死なないのですか」と聞いたそうです。医者は何を考えているのか。

体の中に入ってくる毒を避ける事ができない現在、癌の原因の一つに水道水があるようだ。次に化学肥料である。その次に食品添加剤の毒・農薬の毒・除草剤の毒、数え上げればきりがない。それらが口から入ってくる現在では全ての食品に毒のない物はない。水も空気もである。

癌になって一番恐ろしいのは医者が患者に打ち込む抗がん剤。この毒は言いあらわすこのできない恐ろしい毒です。病院の抗がん剤を打つ部屋などの行けばそれがよくわかる。医者は宇宙服のようなものを着て、抗がん剤は恐ろしくガードしてある。猛毒を意味している。それを患者に打ち込むのだから明らかに殺人行為である。全ての医者は知っている常識です。だから医者の親族は癌になったら絶対に使わない。

長年探し求めていた水はついに見つかった。何故 水か? それは食べ物より遥かに水が私達には大切です。40日間食べなくても人は死なない。だが15日間 水分を取らなければ人は死ぬ。人は水で生きている。その水に命の全てがあった。ほとんどの人は食べ物ばかりに気を捉われている。本当は水に気をつけなければなりません。

くどいようですが水道水は飲んでは駄目です。自分が自分を守る時代です。本当の健康は私達の体を構成している60兆個の細胞が元気でなければ健康になれない。それには体の中に存在する100兆個の微生物が元気でなければ元気な酵素が分泌されない。100兆個の微生物が元気でいてもらうためには体内の水分の善し悪しです。

70%も言われる水分が悪ければ100兆個の微生物も弱る。微生物が弱ると酵素も弱る。すると私達の体の60兆個の細胞も弱る。すると体の中の全てのバランスが崩れ病気になる。そういう事から水道水は駄目だというのです。ただ大腸菌の数を減らすというだけでカルキという毒を入れる。役人の脳みそは腐っているのか、はたまた脳みそがないのか知らないが、まさに愚かの一言である。本当の健康は健康な水を飲む。そして次は体に良い食べ物であります。


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2018年08月05日 12:37ぬかに釘じじいの寝言
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