【茂木さんのご意見のメールです】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
今後の取り組みについて
◆温熱療法(ぬか風呂)を世界中に普及させて病気の予防と治療目指すプロジェクトである。
◇薬事法対策
 病気を治癒すると明記できない。
 ※薬事法等法律に関わる項目を再チェック
◇温熱療法が関わることに記録を残す必要がある。
 ?保健所、既存治療医師等に対して、データを残しておく必要がある。
  病名・治癒の有無・期間など
 ※統計的なデータベースを残す
  分母・分子をしっかり記録して、この治療法の優位性を確立する。
  医師のルール・記録方法と同じくすることが、防衛であり、証明である

◇安全対策
?持病持ちの方への緊急対応を検討
※事前に持病を全員が把握(施設内スタッフ)
説明・対策をルール化して、状況を監視、記録に残す
 ?感染症対策
※肝炎など感染症患者への対応として、出血等した場合の処置対策をルール化して、状況を監視、記録に残す
 ?今後、この自然治療法がもっと普及し始めると、対抗勢力の抵抗がいろいろな形で現れることが予想されるため、データや感染症対策の保持や機密管理が重要になる。
 ※予想される指摘に対応できるようにする。
 ?認識のある、医師の協力を得るため
※医師の不安要素を無くすためにも、安全対策は絶対不可欠である。
 安全対策に関わるルールを構築して記録保存する

◇医師の監修・管理・技術指導を受けている施設と明記
 ?施設内に医師の指導の下、この施設を運営していることを明記
 ※保健所等の指摘・指導対策として必要
?個々のデータシートを作成するにあたり、医師の名前を明記。
※保健所等の指摘・指導対策
?全国で展開している各店舗にも、同上の指導・監修を行う。
※当施設が世の中に認知されために、分家施設も同じ基準で運営されることが大切であるため大変重要である
?過去のデータを統一された資料として記録してデータベース化
 ※機密書類として、管理・保存してこの治療法の優位性・安全性などを世の中に伝える
  (薬事法も関係してくるが…)

◇この国の医療を変えるためには
 ?わが国日本は保守的な国である、中々内側か変えようとしても、厳しい現状である
  ※積極的に諸外国にこの施設を展開することが、日本を変える一番の方法である
   外圧から日本への流れを創っていく。
 ?過去のお話や依頼を頂いた、国々へのアプローチを行う
  ※再度、関わりを持ちこのプロジェクトを推進していく
 ?アジア・アフリカ・ヨーロッパなどにアプローチしていく
  ※真の世界平和を目指し、社会に貢献すること目指す

◆今後の取り組むこと
◇竹内商会の素晴らしい取り組みの中で、今後の行政対策、医師の協力を得るためのルールや体制・対策を構築する。
◇竹内商会全体会議を開催して、基準を同一のものにする
◇世界に普及するために、取り組みをおこなう
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メールを頂きました。いろいろとご心配くださりありがとうございます。貴方のご心配最もと承っております。一般世界ではその通りでございます。

この私がやろうと思わないのになってしまった酵素風呂、自然発生から一年目 次々と来てくださる増える中、近所の人か知らないが羨ましく思う人があったのか妬みがあったのか保健所にたれ込みがあったらしい。16年前の事です。二ヶ所の保健所の職員が3名ほど来たのです。課長が2人と係長が1人。酵素風呂が全く珍しい時です。まだ法律も何もない時です。見て回ったり写真を撮っておられました。

私は次の日 来てくれた保健所に女房と子供と3人連れで行きました。ちょうど保健所の入口で来てくれた課長とばったり出くわしました。中に入り課長と差し向かいで来てくれた課長に第一声「貴方は牛か馬かそれとも人間か」と尋ねました。課長は鳩が豆鉄砲をくらったかのような顔をしております。私はもう一度同じ事を聞きました。すると課長は気を取り戻したような感じでしばらくして「人間や」と答えました。私は「そうか人間か、それやったら人間この世に何をしに生まれてきたのか知っているはず、保健所の人間やったら大事な事やから知っているはず、教えてくれ」と言うと返事がない。私は「知っていないじゃないか、どこが牛や馬と違うのか、牛や馬と同じではないか」と申し上げたのです。課長達は私の所へ来た時に農業新聞を見せて広島県では農業用のハウスの中で酵素風呂をしている それを見せた。「あんな中でも広島県では許可を出している」と言うと、課長は「そんなものは見ていない」と昨日のことであるにもかかわらず平気で嘘を言う。最後に「また来る」と言うと「2度と来てくれるな」と課長は言った。次の日に行くと逃げてしまっていなかった。その時 同席していた係長に課長の事を聞くと「知らない、知らない」の逃げの一点張りでありました。それからその課長が定年退職するまで十年余り保健所は姿を見せなかった。無責任なものです。話にならない。だから私の所は保健所の許可はくれない。保健所は酵素風呂のこと、酵素のことは無知無能なのであります。

課長が変わったのか知らないが別の者が来たが研究も勉強も全くしておられない。私が「勉強して来い」と言うとそれから来なくなってしまい今日に至るのであります。

私は50年余り前に予言通り日本に出現された宇宙絶対神の化身であらせられる救世主にお会いさせて頂いたのであります。小さい時から世の為 人の為 国の為なら食わず食わずでも良いという国の事が大好きな人間なのです。「軍艦マーチ」「暁に祈る」「海行かば」の曲を聴くと身体全体が痺れてしまうのであります。変わった体質なのであります。

本当の国の為になりたいと願っていた時、24歳の時、今思えばもったいなくも宇宙絶対神直々の召集を頂き3日の予定で聖地に赴きましたが救世主の真ん前に座らせられ御説法を拝聴していると気が付くと3日の予定が55日過ぎていました。まるで竜宮城のようでした。人に迷惑をかけることは絶対に許されませんので残金がつきる前に一旦 兵庫県姫路市の家に帰り、その年は半年くらい山口県田布施の聖地においていただいたと思います。

私が4月28日に初めて聖地に行き、その年の12月28日に救世主は天国におかえりになられました。救世主と私の接点は8ヶ月の接点でありました。50数年間経った 今よくぞ縁をちょうだいしたものだと思います。救世主は「2605年の昔からの約束事じゃ」と仰せでありました。50年間 星の数ほどの体験をさせていただき目に見えない真理、大霊は宇宙に充満しておられる事を感じております。50年前 発酵の世界に入り当初は堆肥から始まり発酵ボカシ肥料に移行してそれを製造販売しておりましたが、今から16年前 私が思いもしない「ぬか天国酵素風呂」が自然発生したのです。神心のままにぬか天国は進んで行きました。

その中に貴方様のような方、また白川先生のような方が参加されるのかな、これからぬか天国の酵素風呂が世界に飛び立つ用意がされていくのかなと思っております。天なる神に守られてこれからも進んでいくのでしょう。人間の知恵と全知にして全能な神の知恵を比べては失礼です。考えるまでもない、口にするまでもありません。「人事を尽くして天命を待つ」という言葉がありますように人事は尽くしていきますが、その目に見えない神の神心によって進んでいるのが ぬか天国の酵素風呂なのでしょう。

竹内はただ手伝いをしているだけです。分家にもその旨を伝えますが理解できない分家は大変な借金を残して潰れてしまいました。今後はお会いさせていただいた時に詳しくお話をさせていただきます。あえて申し上げますが私はそこの信者ではありません。しかし本当の事です。50年間の体験を通して間違いありません。返事まで

2018年 10月27日 茂木様へ竹内
2018年10月28日 09:32ぬかに釘じじいの寝言
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