地震雲

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
地震雲
何十年前か忘れたが、奈良県内の市長が地震雲についてテレビで説明していた。地震雲がテレビに映し出されていた。その市長が言った通り、地震雲が飛行機雲みたいに線をひいて、その先で地震が次々起こったことがある。

11月5日、この度私は鳥取県米子市大仙町に仕事のことで出張していた。その帰りの運転中、空を見上げると、空いっぱい30,40本も縦横無尽に地震雲が発生しているのに驚き、走っても走っても長時間続くので、兵庫県山崎市のパーキングに車止め写真を撮ったのであります。パーキングの中にたくさんな人がいたが、誰も知らん顔でした。携帯電話で、女房に空を見上げてみよと言ったのであります。

この76歳の年になるまで見たこともない地震雲でした。
近い将来いたる所で起きる地震はとてつもない大地震である。その地震により、天地が逆さまになり、大津波が起こり、大火災が起こり、大変な人が亡くなると思われる。天災は誰にも止めることのできない、神のお叱りであります。

70数年前の第2次世界大戦で、350万人の日本人が死に、日本が敗戦の時も天なる神が仰せになりました。『8年間の戦いも真人間ほしさに天がやらした戦いじゃが、何が真人間になるものか、利己利己利己で崩れゆく、悪魔の世界の世の末じゃ。』と。

今回は敗戦と比べようもない事になる。人間の知恵や法律のような鼻糞ではだめです。真人間のみが、生き残る別国ができたと言われる。『我おるところ、すなわち天国浄土なり。天国や浄土に落ちる爆弾、天が作った覚えが天にない』と言われるように、正しい神とともにある。真人間はいかなることがあろうとも安全であるということです。


その逆に、正しき神に背いた者は、いかなる所に逃げても、逃げた所に悲劇が待っているということです。安全を願うなら、ひたすら真人間に近づくことです。
2018年11月12日 16:06ぬかに釘じじいの寝言
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