「真の宗教と竹内式酵素風呂が人類を救う」

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日本人はもちろん世界の人々は、真の宗教のあり方を知りません。
真の宗教のあり方、
その一、宗教に関して一銭のお金が関係してもだめです。
一銭のお布施も駄目。会費もだめ。賽銭箱がある所は全部だめです。
その二、石の仏や金仏、ご詠や曼荼羅、一切の偶像、対象物があってはだめです。これは全て妄信の対象物なのです。
その三、一切の位があってはだめです。 「位、位は心が暗い」
その四、去るものは追わない、来るものはこばまない。
その五、真の神は、信じ仰ぐ信仰で無く、神に行く神行をお説きになる。
その六、はっきりと人間この世に何をしに生まれてきたかお説きになる。
「人間あらゆる生物一周して、人間界のみ魂を磨きに生まれてきた」
と、言われる。
その七、お陰もらいや病気治しは、人間が作った乞食宗教です。そこには、一切の救いはありません。
邪教と正教を取り違えたら、一生かかっても救われないのであります。決して間違われないように。



次は『竹内式酵素風呂について』

私達の身体は全て酵素の働きによって生かされております。
詳しく書くときりが無いので、大まかに書くと、私達の身体の中には、百兆以上の微生物がいると言われております。
その微生物が分泌するものが酵素だそうです。
その数はわからないほどの数だそうです。その酵素があらゆる事に対応して、遺伝子と協力して寿命まで私達を生かして下さっているそうです。
その酵素を弱め遺伝子に傷をつけるため病気になるそうです。
その一番の原因は、心にあるそうです。感謝をすると体温が上がる、腹を立てると体温が下がる。良心に反する事を思ったりすると、心が汚れてあらゆる困る事になる。
空気も水も土も毒だらけになってしまっている。甘い物が氾濫して人の身体は冷えるばかりです。食べてはいけない物があまりにも多く、人はそれを見分ける研究も勉強しないところに大問題がある。
口が喜ぶものを、腹いっぱい食べて健康でおりたいと思っている。
自然界はそのようにはできておりません。人々は、もう少し賢くならなくてはいけないと思います。
酵素風呂の60℃近くの温度はどこから来るのか、大学教授の方たちは、呼吸熱だというが、それだけではないと思い、10年間酵素風呂を経営しながら、注意深く観察してきた。今まで経験した事を考え、その結果、ある時、『ハッ』と気がついた。
無数の微生物は、一生の短いものは、数時間、長いものでも数日の生涯、その一生で激しく繁殖をくり返す時に発生する繁殖熱であるという事をつき止めたのであります。それらの微生物が分泌するものが酵素です。
私達の身体の中には、百兆以上の微生物がいると言われる。
またこれらも、酵素風呂の中と同様、同じ事をくり返して酵素が分泌されている。それら体内の酵素と、酵素風呂の酵素が交感反応をして、酵素風呂の60℃の熱を体内に押し入れる。体内の酵素が体内に引き入れる。
その共同作業により生命波動熱が体内の骨まで伝わり入るのであります。
他の温泉と違い、サウナとも違い、岩盤浴とも違い、それは酵素風呂のもつ独特な特長であります。
生命波動熱は結果的に基礎体温を確実に上昇させるのであります。
これは、『生命と生命の営み』の結果であると考えられます。

人は生きる。生かされている。有り難い無限の感謝。
次は本物の医者の話しを書きます。

末期がんの方がたくさん助かります。
2019年03月10日 16:53ぬかに釘じじいの寝言
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