【全体医学の追求】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
“平面医学”と“立体医学”を和合させた“全体医学”の追求
行おうと思っていないのに自然になってしまった(ぬか天国)の酵素風呂、基礎体温を上昇させるのに今更ながら本物の酵素風呂がいかに大切かを知る。
死体解剖から出発した医学は、平面上でいじり回しているだけで“平面医学”である。その上に立体医学を加え全体医学にしなければ本当のところは解からないし解決しない。
京都大学の本庶佑氏の作ったといわれるオプジーボも恐ろしい副作用が起きている。効かない、これは平面医学の枠をでていないからである。死体解剖から始まった現在の平面医学の時代は終わってしまっている。これからは“立体医学”に力を入れ“平面医学”と和合させ“全体医学”にしなければ何一つ解決しない。平面医学の代表のオプジーボの恐ろしい副作用がはっきりした証拠であります。“立体医学”とはどういう事か、と申しますと上下に移動する体温を主に考えた医学のことであります。その人の基礎体温が何度の時には平面医学で見た結果どうなっているのか、血液検査などで知りえるすべて、また脈拍はどうか、その他はどうか調べる。例えば35.1度の場合35.2度の場合0.1度ずつ刻んで人間の基礎温度の最高である37.3度までの平面医学を徹底的に調べる。免疫などはどうなっているのか、あらゆる面から調べるとすごい事が解かるはずである。すべては体温が命を支配しているからである。基礎体温が最も大切である。昔から低体温は万病の元と言われてきた。食べる物はもちろん体温を上昇させる根菜類を好んで食べる。風呂は湯船でしっかり身体を温めること。無農薬無除草添加物無し身体に毒をできるだけ入れない。入って来る毒に関しては排泄に心掛ける。もう一度“立体医学”を説明させて頂きます。縦軸は体温の違いを示す35度代から37.3度までを刻む、これを立体医学とする。0.1度ごとに丸い円の平面医学はどうなっているか調べる。人間の持っている平熱の最高の体温は37度の時はどうか、37.1度の時はどうか、37.2度の時はどうか、37.3度の時はどうか、これすべてを調べると全体医学が浮び上って来る。全体医学が解かると今まで解からなかったことが、全部解かるのではないか。ガンはもちろんリウマチなど、コウゲン病と言われる原因の解からなかった病も全て解決すると思う。
2019年04月08日 14:11ぬかに釘じじいの寝言
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