【現在とんでもない医者が増えた】

カテゴリぬかに釘じじいの寝言
今日朝テレビで癌についてこんなことを放送していた。乳ガンの女性と病院の医者のやりとりである。癌に対して現在誤診が大変多い、一旦医者は癌であると口にすると押し切ってくる。乳ガンの手術を言葉巧みに患者に語りかけ手術をする契約書を取り交わし、患者に承諾させる。承諾したが患者は手術の日が近づくにつれて不安になり、手術をしない、と患者が言うと契約違反だと言って違反金の請求書が送られてきた。医者との会話の中で癌である、左の乳房を切除する、その時に健康な右の乳房も切除しようと医者が言った。一遍にすると安くつく、後々心配がないと言う。あまりの言葉の巧みさでもう少しでその気になりそうになった。私はテレビを観ていて医者はここまで来たかと思い、良心も人間性もない医者が増えた。ぬか天国が始まるまでは知らなかったが、始まって16年目になる。癌に対して様々なことに関心を持つようになってから、本を読み今更ながらに医者の恐ろしさが解かってきた。なぜか医者は患者を殺しても法律的に罪にならないから、いよいよここまで来たかの感がする。政府、厚生省はこれを何と思うぞ。殺人鬼のグルではないかと思った。種無しの男と生まずめの女が税金で仕事と証して世界を飛行機で遊び回っている国だから、国民ももうボツボツ目を覚ましてもよいのではないのか。

2019年04月18日 14:53ぬかに釘じじいの寝言
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