死に壷にはまってはならない

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「抗ガン剤はガン産業のドル箱」
(1) 病院から離れられない
(2) 医者から離れられない
(3) 抗ガン剤から離れられない
そのような人は「死に壷」にはまったようなものです。
かならず有る命を取られ死にます。
このような人をこの16年間嫌と言う程たくさん見て来ました。もう見たくないとの思いでこの文章を書いております。
皆様はそんな早く苦しみの中で死にたいのだろうかと不思議に思います。
その最大の原因は医者信仰です。医者が助けてくれる、薬が治してくれると思っている。とんでもない事です。その証拠に日本だけで年間43万人の人が死んでいる。1日にすれば1200人もの人が死んでいる。それも全員病院で例えようのない苦しみの中で絶命している。

総合病院では4、5軒の葬儀屋と契約をしているらしい。1軒5000万円だそうです。患者が死ぬと全葬儀屋に連絡すると葬儀屋は死体の奪い合いをする。それを見るのが面白いと医者が言っていた。ガンになり必死で稼いだお金も病院に取られ、その上殺されて残りの金は坊主が取り上げる図式が出来上がっている。
ガンだと言われても誤診が大半であるそうです。病院から離れる。医者から離れる。抗ガン剤は絶対に打たない。そのまま放置して体を温めると寿命まで長く出来る。決して医者にだまされてはいけない。決して死に壷にはまらないことです。
2019年05月04日 10:52ぬかに釘じじいの寝言

コメント

科学的証明 2019年05月06日 23:16
糠に釘じいさんの、去年の年末の病院検査の結果、及びその後の西洋医療の治療の有無、及び現在の経過観察の結果を、ぬか天国の酵素風呂の正当性のために時系列で公表すべきと考える。他人の人づての事例は聞き飽きた。まさにぬか天国の酵素風呂が本物であることを証明できるまたとない絶好の機会ではないか。
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