米ぬか酵素風呂とは?

米ぬかを有用微生物とそれが分泌する酵素の力で発酵させ、60℃前後に温度を保ったものです。他の一切の熱エネルギーを使っておりません。40年の発酵経験から酵素風呂の絶対の条件として、木くず(オガ粉)、その他不純な物が混ざっていないことと微生物の良い住家、大好物な食べ物、マイナスの電気を帯びたミネラルだけの発酵でなければなりません。水分は波動水でなければなりません。それと風呂の広さが問題になってきます。それは強力な波動エネルギーを出すためです。そういうことから縦横5メートル以上、深さ1メートル以上なければなりません。その発酵酵素風呂が放出するエネルギーは有機遠赤外線の波動熱といわれ、石油とかガスと全く違い、地熱で湧き出る温泉とも違い独特なものです。その波動熱というものは体の芯、骨まですぐに到達して温める力があると思われます。その熱は熱く感じず大変気持ちよく、20~30分もすると体の芯から温まって多くの発汗作用があり、体内の奥深くに長年溜まり蓄積していたものが体外に搾り出され、根本から体質が改善されていくようです(デトックス効果)。この頃、医学会でも温熱療法などといっておりますが、45℃以上の熱が体の芯に次々長時間入ってくるとガン細胞も熱くなって体の中におられなくなるそうです。又、カロリーの摂り過ぎで糖尿病や痛風などになる。それは血液の汚れから発病しているのでその汚れを汗と共に搾り出し血液を綺麗にすると結果として自分を自分で治してしまう。

【竹内商会の米ぬか酵素風呂の紹介】
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日本で、一番広い土俵型の(箱型でない)酵素風呂
縦:12m 横:12m 深さ:1m20cm
一度に約100人が利用できます。
殆ど臭わないふわふわとした感じの酵素風呂です。
40年間の発酵経験からできた風呂です。
一度経験されたらおわかり頂けると思います。