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いろいろな文章

 【騙まし討ちをするような神は無い】 
私は、学者でも医者でも宗教家でも哲学者でもないが人間の生まれてきた目的(人間何をしにこの世に生まれてきたか?)は知っております。何故か?西暦1945年(昭和20年)に釈迦・キリスト・日蓮、その他の予言通り日本の一角に出られた救世主に今(西暦2011年)から43年前西暦1967年(昭和42年)にお会いしたからです。そして、全てをお教えいただきました。全てとは何かと申しますと、もちろん救われていく道。そして人類最後の日(地球がリセットされる日)が近づいていること、その時は地球上はどのようになるのか?あらゆる天変地変が起こること、それと同時に水爆・原爆の核戦争の最終戦争が起こること、それが何日で終わるか?地球上の人間がどのくらい死ぬかであります。人類は何百年も何千年もこのまま続くと思っておりますが、それは違います。

神の存在を認めない無神論者や予言に耳を貸さない人や金儲けに必死になっている方や、そんなことあるかと笑う人は人生には上り坂があり下り坂があるがもう一つの坂を知らない人が多い。もう一つの坂は「まさか」の坂である。ある日突然、「まさか」の坂で見るに見られぬ哀れな最後を遂げるのです。釈迦の月蔵経、キリストのバイブルの中の予言にもある。又、ホトンベルトやマヤ暦や最近では「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さんの「すべては宇宙の采配」の本の中の地球のカレンダーにもありますがいよいよ地球のリセットの日が押し迫ってきました。既に、世の末変じて世の初めが始まっております。神の国が開けていけば嫌でも消え行く悪魔の世界・・・。

天(神)が罰を当てるのではありません。人類が利己心とおごりの心で、自らが作った罪と科学を誇った結果として自分達で自分達を殺す、自滅すると言われておるのでございます。お出になられた救世主は農家の主婦で女の方です(予言通り女神です)。

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     悪癖を直せとのご指導 

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 世が上下に分かれる              インド各地での御説法

その救世主は22年間全て自弁自費で日本はおろか世界に5回も出て行かれ回られ、私達人類に(騙まし討ちをするような馬鹿な神様ありません)と言われ、身を粉にされ命懸けで叫び続けられたのですが、殆どの人は耳を貸さず自分達のエゴの為一生懸命になっていたのであります。その間に最後の日がヒタヒタと迫り来ております。天変地変がすでに日本もですが世界中で始まっております。最後は中東からアジアに向けて火ぶたが切られ、アッ!という間に全世界に広がり終わるのです。それが世の終幕ですが、世の末変じて世の初めとなり新しい神世が始まるのです。すでに現在、世の末変じて世の初めの神の国が神のご計画通り神直々に建設されつつあります。しかし、目覚める人はごく一部だそうです。かっての(ノアの箱舟)のように・・・。

すでに中東が不穏当になってきております。日本でも阪神淡路や東北関東で天変地変(災難災害)が起こっております。そのうえ、安全をうたい文句に作られてきた原発が大問題になり世界中の国に放射能が蔓延し海水を放射能で直接汚染し収終できず困っておりますが、これは序の口であり世の最終段階はこれからであります。残す年数は何年もなくわずかであります。そこで、真に救われる世界をお説きくださった救世主の神力をお伝え申し上げます。救世主は人間の生まれてきた目的をこのように仰せになります。「人間あらゆる生物一周して、人間界のみ魂磨きに来た所」と・・・。そして私達人間は持たされている魂を磨き、救われていくのでございます。人は肉体が救われるのを期待しておりますが、魂が救われることが一番の目的だと天なる神は仰せになります。肉体は心の影です。心が救われ 魂が救われていくと、その影である肉体も自ずから救われる世界に連れられて行くのであります。目に見えない世界が先なのです。天なる神(宇宙絶対神)も私達は直接目に見ることは出来ません。天上界に居られるからです。三千年に一度 時到り、地上に神の国を建設される為に出現され、その神の国建設の為に人間を使われる。その先頭に立たれる人を救世主と呼ぶのです(神の化身)。人間が神に化けた(邪神)は無数におります。それとは全く違います。

その神の国建設のお手伝いをさせていただく人間は真人間でなくてはならず、神は真人間を求められるのであります。その真人間を作る為、真人間への道をお教えくださり、魂を救ってくださるのでございます。人間のみ持たされているものがあります。それは良心です。まさに良心のまま行動すれば良いのです。その姿を真人間と評します。その真人間とは、言う事と 思う事と 行動が良心に基づいて、同じ 一つであるということです。(裏表の無い)この人達を連れて現在 別国である地上に天国をお作りになっておられるのであります。

天なる神は仰せになります。いくら真人間になって神の国のお役に立ちたいと思っても、どうすることも出来ないことがある。それは悪因縁である。「正しき神は金や物は絶対に取られない。人から取るのは人の持つ真心だけである。」と言われる。そのように神の国の為に尽くそうとする人々の真心を受け取られて、絡み付く 又 まつわり付く悪因縁(殆ど全部と言っていいほどの先祖は成仏出来ていない。どうなっているかと言うと、先祖は地獄に落ち幽霊になっている。そして助けてくれと言って子孫に縋り付き まさかのまさか、災難災害・事故・自殺・怪我・病気・喧嘩・戦争の元になっている。)それにより、子孫は困っているのであります。その様相を世の末とか末法の世と言うのであります。現在がそうであります。その地獄に落ちている幽霊を救う法の力がある祈りを持って御降臨されたのであります。そして今の世は二つに分かれて行く 上下に分かれて行く。魂を磨いて上がって行くと天国。利己と文明科学を求めるものは下界に落ちていく。(地獄)

救世主が世界御巡教の折、世界宗教連盟の会長がいるインドに立ち寄られたとき、側用人が挨拶に行かれますか?尋ねたら逆に救世主は「挨拶に来い」と言われその会長は挨拶に来て「これからの宗教界はどうしたらよいでしょうか?」と指導を仰ぎ救世主は「真人間になれ」と言われ会長個人に「腹を立てるな」とご指導された。又世の中は人間の生まれてきた目的を知らずに死んでいく人のなんと多いことでしょう。よく耳にすることですが人が死ぬ時死んで行く人が「私の人生はいったいなんだったんだろうか?」と言って死ぬ人が多いと聞く。救世主は早く心の目を覚ませ、真人間に立ち帰れ、自然に帰れと仰せになっております。

又、次のようなことも言っておられます。人間が可愛くて天下ったのではない。神の国が可愛いからこそ天下った。一も神国、二も神国、三も神国、と言われます。又 食べたり食べなんだりではない。食わず食わずでも神国の為にと言う者と最後は一緒になる。そして別国、神の国が出来る。人間に何故、食べさせるのか。神の国を守らせんが為に食べさすのだ。と言われます。

人生には三つの坂があると聞く。一つ目は上り坂。二つ目は下り坂。三つ目は(まさか)、と言う坂であります。世が末(末法)になると、(まさか)が多く頻発するのであります。まさに私達は肉体持って大変な時に生まれ合わせているのでございます。

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